求人は出している。
でも、人が来ない。
どれも根っこは同じです。採用を回す人が、社内にいない。
- 求人を出しても、人が来ない
- 媒体にお金を払い続けているのに、手応えがない
- 求人票を、何年も同じまま出している
- 応募が来ても、返事が遅れて流れてしまう
- 面接の日程調整を、社長が夜にやっている
- 採用に割く時間が、そもそもない
やること
採用を、
一続きで引き受けます。

標準 3職種/まるごと 5職種
求人票を書く
今いる職人さんに話を聞いて、応募する人の目線で書き直します。何時に現場に出るか、誰と組むか。現場の空気が伝わる形に。四半期ごとに見直します。

標準 媒体2つ/まるごと 3つ
出して、返事をする
媒体を選んで掲載し、来た応募に最初の返事をして、面接の日程が決まるまでを引き受けます。

標準 四半期ごとの定例/まるごと 毎月の定例
数字を見て、直す
毎月、媒体ごとに見られた数・応募・面接・採用を1枚にまとめます。止まっている所と、次に直す所を一緒に決めます。
どちらのプランにも、LINEの事務員(経費・出勤・帳簿)がついています。
応募が来てから、面接の日程が決まるまで。
- 応募が入る
- こちらから最初の返事
- 面接の日程を応募者とすり合わせる
- 決まった日程を御社にお渡し
社長は、面接に出るだけです。
面接と、採るかどうかの判断は御社で行っていただきます。2回ご連絡しても返事がない方は見送りとして整理し、毎月のレポートでご報告します。

まるごとで足すもの
会社を知ってもらう
ところから。
- 採用記事 月2〜4本
- 社員の話、現場の一日、会社の成り立ち。御社の資料と取材から、事実を一つずつ確かめて書きます。
- SNS広告(止めずに出し続ける)
- 募集している勤務地のまわりに絞って、同じ人に社名を何度も見てもらいます。広告費は実費、運用手数料は20%です。
広告を見てすぐ応募する人はほとんどいません。広告から記事で会社を知ってもらい、募集要項、応募の順につなぎます。
この1年
1年後、
現場に出ない日を作れるように。
1か月目
LINEの事務員でも
領収書の箱が、空になる
送った時点で帳簿の1行になるので、ためておく場所が要らなくなります。月末にまとめて向き合う夜が消えます。
3か月目
LINEの事務員でも
見積を、勘ではなく数字で出せるようになる
終わった現場でいくら残ったかが並びます。次に同じような仕事が来たとき、いくらで受けるべきかの根拠になります。
半年
伴走で
応募から面接の日程までが、社長の手を離れる
書き直した求人票を出し、来た応募に返事をして、面接の日程が決まるまでを引き受けます。毎月の数字を見て、止まっている所から直します。ここからは伴走の範囲です。
1年
伴走で
現場に出ない日を、作れるようになる
四半期ごとに求人票を見直しながら、人が入るまで続けます。現場に出られる人が増えれば、社長が抜けられる日ができます。
人を1人採る
120万円何人採っても 0円
紹介会社の相場は年収の30〜35%。伴走(標準・まるごと)に成果報酬はありません

施工管理0人の採用を、
見せ方から立て直しています。
関西の特殊建設工事の会社(従業員30名超)
媒体費を1,000万円以上かけても、施工管理が1人も採れていなかった会社です。5つの媒体の内容をそろえ、求人票の見せ方から立て直しています。
写真はイメージです
料金
月12万円から。
上限は月20万円です。
標準
¥120,000/月
応募が来て、面接の日程が決まるところまで。
- 求人票 3職種(四半期ごとに見直し)
- 求人媒体 2つまで
- 応募への最初の返事から、面接の日程が決まるまで
- 毎月のレポート1枚と、四半期ごとの定例
- LINEの事務員つき(経費・出勤・帳簿)
まるごと
¥200,000/月
記事と広告で、会社を知ってもらうところから。
- 求人票 5職種(四半期ごとに見直し)
- 求人媒体 3つまで
- 応募への最初の返事から、面接の日程が決まるまで
- 毎月の定例
- 採用記事 月2〜4本と、SNS広告の運用
- LINEの事務員つき(経費・出勤・帳簿)
サービス料は月20万円を超えません。
- いずれも税別・月額です。初期費用はいただきません。
- 採用のプラン(標準・まるごと)は最低1年からお願いしております。求人票と媒体の準備が先に発生することと、採用は数字が動くまで時間がかかるためです。
- 広告を出す場合は、広告費(実費)と運用手数料(広告費の20%)を別途申し受けます。
- 受付30社までの上限は、採用のプランだけです。LINEの事務員に上限はありません。
やらないこと(ご希望があれば別にお見積り)
- 決めた数を超える求人媒体の追加(標準は3つ目、まるごとは4つ目から)
- スカウトの代行
- 面接への同席と、採るかどうかの判断(御社で行っていただきます)
- ホームページの制作
- 事務の代行(経費精算・請求書・お客さんへのLINEの返事)
別にかかる費用
- 広告費と、その運用手数料(広告費の20%)
- 求人媒体の掲載料
- 他社ツールの利用料(会計ソフトなど)
ご契約のときは、この「やらないこと」も契約書に書いておきます。
事務の入口だけなら、LINEの事務員(月5万円から)もあります。
始め方
1〜2か月の準備で、始まります。
お話を伺う
無料です。募集したい職種と、今の求人と応募の流れを伺います。
進め方とお見積り
1週間ほどでお出しします。LINEの事務員で足りる場合は、そうお伝えします。
求人票と媒体の準備
1〜2か月。職人さんに話を聞いて求人票を書き直し、媒体を選びます。
掲載と応募の対応を開始
ここから1年のご契約です。
よくある質問
面接は誰がしますか?
面接と、採るかどうかの判断は御社で行っていただきます。こちらは面接の日程が決まるところまでを引き受けます。
募集したい職種が多いときは?
求人票は標準で3職種、まるごとで5職種までです。それを超える分は、別にお見積りします。
媒体を増やしたい・スカウトもしてほしいときは?
決めた数を超える媒体の追加と、スカウトの代行は、プランに含んでいません。ご希望があれば別にお見積りします。
途中でやめられますか?
1年のご契約です。求人票と媒体の準備が先に発生することと、採用は数字が動くまで時間がかかるためです。
事務も頼めますか?
どちらのプランにもLINEの事務員がついていて、経費と出勤と帳簿はLINEで片付きます。請求書づくりやお客さんへの返事などの事務の代行は含んでいません。
同じ業種の会社も受けていますか?
伴走は、同じ業種は1社だけお受けしています。先に契約した会社があれば、お断りしています。

