税理士の先生へ
建設業の顧問先の、
月末の催促が
要らなくなります。
顧問先から上がる資料に、日付・金額・取引先・勘定科目がそろった状態を作ります。
会計ソフトは、先生の事務所も顧問先も今のままです。入り口を整えるだけの仕組みです。
架空の工務店の3か月分が入っています。LINEですぐ触れます。

建設業の顧問先で、
こんなことはありませんか。
- 領収書が、月末や決算前にまとめて届く
- 摘要の空欄を、顧問先に電話して聞いて埋めている
- 職人さんの出勤が、社長の記憶にしか残っていない
- 儲かっているかを、決算まで社長と話せない
入り口を、こちらで整えます。
先生の手元
先生の手元が、
こう変わります。
空いたお時間を、他の顧問先に回せます。
顧問先から上がる資料に、最初から
4つ、そろっています。
- 日付
- 金額
- 取引先
- 勘定科目
職人さんが現場で領収書を撮って送ると、この4つを読み取ります。どの現場の経費かは送った方が選ぶので、現場ごとにも分かれます。
デモ
先生ご自身で、
触っていただけます。
架空の工務店の3か月分が入っています。ほかの方も触るデモなので、顧問先の実際の領収書や書類は送らないでください。試していただくなら、この3つです。
「出勤」と送る
誰がどの現場に行ったかを、ボタンだけで記録できます
「出勤確認」と送る
職人別・現場別の出勤日数と、日当×日数の金額が出ます(金額を出さない設定もできます)
「今月儲かってる?」と送る
普通の言葉で聞くと、売上・経費・利益が返ってきます
コンビニのレシートなど、ほかの方に見えても困らないものを送ると、勘定科目がついて帳簿に入るところも見られます。
ご案内
こんな顧問先に
合います。
資料集めに困っている顧問先がいらっしゃれば、選択肢の一つとしてお使いください。
- 建設業で、職人さんを数名〜十数名かかえている
- 出勤を紙や口頭、社長の記憶で管理している
- 領収書が月末や決算前にまとめて届く
- 儲かっているかを、決算まで把握できていない
一人親方の方も使えます。採用もしたい、という顧問先には、採用まで引き受けるプラン(人も・全部まとめて)もあります。
ご案内いただく場合の文面
説明の手間がかからないように用意しています。LINEでもメールでもそのままお使いいただけます。言い回しは自由に変えてください。
現場の領収書と職人さんの出勤を、LINEで送るだけで帳簿にできる仕組みがあります。 月末に領収書や出勤を集める手間が減って、今月いくら残っているかも分かるようになります。 架空の工務店のデモを、LINEですぐ触れるので、一度見てみてください。 https://nomadense.com/jimuin
リンク先は、経費と出勤だけに絞った顧問先向けのページです。採用や高いプランの売り込みはしていません。どんなページか見る
会計ソフトは、今のままです。
先生の事務所も、顧問先も。入り口を整えるだけの仕組みです。
よくある質問
顧問先から聞かれそうなこと
先生に費用はかかりますか?
かかりません。紹介料などのお金のやりとりもありませんので、顧問先に対して中立なお立場のままご案内いただけます。
税務調査の際に困ることはありませんか?
領収書は撮影した日付のまま残り、どの現場の経費かが1件ずつ紐づいています。出勤記録も日付単位で残るので、人件費の裏付けが後から作った書類になりません。
職人が高齢ですが、使えますか?
普段のLINEのままです。新しいアプリは入れません。職人さんがするのは、領収書や現場の写真を送ることと、仕事終わりに「出勤」ボタンを押すことだけです。出勤は社長がまとめて付けることもできます。
結局、社長がぜんぶ入力することになりませんか?
協力業者の方も同じLINEに送れます。誰が出したかは記録に残り、立替払いは色を分けて管理します。社長が集めて回る形にはなりません。
顧問先の料金はいくらですか?
事務からで月5万円(税別・初期費用なし)。いつでも解約できます。解約すると、LINEでの受付・読み取り・集計の機能はすべて止まります。それまでの帳簿と写真は、御社のGoogleアカウントに残ります。ホームページを制作費0円で作った場合だけ、1年以内の解約では残りの月数ぶんの制作費(1か月あたり2万5千円)をいただきます。
データはどこにありますか?
御社のGoogleアカウントの中です。帳簿は表計算シートに、写真はドライブに入ります。こちらのサーバーに帳簿を貯める作りにはしていません。
ほかの会社のデータと混ざりませんか?
1社ごとにLINEも保存先も完全に分けています。同じ場所を共有することはありません。
先に、正直にお伝えしておくこと
- 読み取りは100%ではありません
- 読み違いは起きます。その場で気づいて直せますし、元の写真も残るので、手で入力するより間違いに気づきやすくなります。
- すべてが自動ではありません
- どの現場の経費かは、送った方に選んでもらいます。機械に推測させると、あとのやり直しが大きくなるためです。
- スマートフォンで写真が撮れることが前提です
- そこだけはお願いしています。パソコンは要りません。
ご質問だけでも、
お気軽にどうぞ。
「この顧問先に合いそうか」のご相談や、顧問先へのご説明が必要なときは、LINEでお声がけください。導入の準備や職人さんへの使い方の説明は、こちらで行います。
